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愛媛県史 社会経済4 商 工(昭和62年3月31日発行)

主な参考文献一覧

1)単行本・掲載誌は『 』、論文・分担執筆は「 」で示す。発行所は省略した。
2)原則として、部門別の章ごとに刊行年次を追って配列した。

   〔商 業〕
  市町村誌(史)
(石鉄県)『伊予国地理図誌稿』1873
(愛媛県)『伊予国各郡地誌』1878~1886
(松前町)『松前郷土史』1911
松山市『松山市誌』1914
砥部町『愛媛県伊予郡砥部村郷土誌』1921
今治市『今治市誌』1943
中島町『中島町誌』1968
今治市『新今治市誌』1974
松野町『松野町誌』1974
砥部町『砥部町誌』1978
松前町『松前町誌』1979
川之江市『川之江市誌』1984

 第1章
遠藤官平『松山街・三津街諸用案内記』1878
三津魚市会社『三津魚市事跡録』1907
桧垣松濤「桜井漆器の沿革」『桜井町報』(大正12年12月1日号) 1923
井上 要『伊予鉄電思ひ出はなし』1932
田中歳雄「松前町の陶器行商について」『郷土の地理』(1 ― 3) 1932
大野香月『伊予の銀行物語』1934
野沢 浩「松前町の行商に就いて」『地理論叢』(7輯) 1935
桜井漆器同業組合『桜井漆器に就いて』1936
野沢 浩「愛媛県郡中町の地理的考察」『地理学』( 5 ― 1 ― 2 ) 1936
小野二郎『株式会社大洲銀行史』1937
田村栄太郎「日本商業資料図解」『日本の風俗』(第2巻第1号) 1939
賀川英夫『松前のおたた研究』1940
鈴木直二『米穀配給の研究』1941
土屋喬雄『明治前期経済史研究』(第1巻) 1944
桜井漆器商工業組合『桜井漆器について』1947
土屋喬雄『日本の経済学者』1948
景浦稚桃「地名から観た伊予商業史の一班」『伊予史談』(第124号) 1949
景浦稚桃「城下町としての松山の成立と発展」『伊予史談』(第121号) 1949
菊地昭二「八幡浜市合田の行商」『伊予史談』(第120号)1949
田中歳雄「三津浜の問屋」『伊予史談』(第124号) 1949
土屋喬雄『現代日本工業史資料』1949
村上節太郎「古地図から観た松山城下町の研究」『伊予史談』(第134号) 1953
福地重孝『士族と士族意識』1956
小林信近『小林信近創設五事業苦心記』1956
北川淳一『小林信近』1958
本宮健次郎「愛媛県桜井の漆器行商」『新地理』(第8巻第3号) 1960
朝倉孝吉『明治前期日本金融構造史』1961
青木 茂『近世日本における富籤の社会経済史的研究』1962
渋沢伝記資料刊行会『渋沢栄一伝記資料』(第44 ・ 57巻) 1962~1964
荒井政治『イギリス近代企業成立史』1963
松山市湊町四丁目町会『松山市湊町四丁目史』1964
野田一夫『日本会社史 明治編』1966
渡辺茂雄『四国開発の先覚者とその偉業』(第4集) 1966
窪田重治「松山市における都市域の拡大と都市化の研究」『愛媛の地理』(創刊号)1967
関西学院大学地理研究会『睦月』1968
高橋亀吉『日本近代経済形成史』1968
坂東梅生「在町の衰退」『伊予史談』(第189~191合併号)1968
鳥羽欽一郎『企業発展の史的研究』1970
高島雅明「第五十二国立銀行の経営事情」『経済理論(和歌山大学)』(第125号) 1972
古谷直康「水産物流通の発展と明治維新」『愛媛資本主義社会史』(第2巻) 1972
高橋亀吉『日本近代経済発達史』(第3巻) 1973
本庄栄治郎『神田孝平 研究と史料』1973
冷水清一『海南漆器史』1975
原田伴彦「松山町鑑」『日本都市生活史料集成』(三城下町編一) 1975
原田伴彦「伊万里歳時記」『日本都市生活史料集成』(十在郷町編) 1976
増田太次郎『引札 絵びら 綿絵広告』1976
神立春樹・葛西大和『綿業都市の成立』1977
桜井小学校百年史編纂会『桜井小学校百年史』1978
睦月小学校『睦月の灯』1978
鳥羽欽一郎『日本月賦産業の歴史と展望』1981
石川勝美『明治初期中期の金生村』1982
愛媛県高等学校教育研究会『川之江市の地理』 1982
近藤福太郎『伊予桜井漆器史』1984

 第2章
山本唯三郎「成金か成金か予は之に対して抗議を申し込む」『実業日本』(1917年10月15日号) 1917
岡田 温『岡田温手記(米騒動手記)』1918
谷 攝山『最近商工史』1918
高橋亀吉「明治大正経済盛衰記」『太陽』(昭和2年6月号) 1927
山下亀三郎『沈みつ浮きつ』1943
新田直蔵『菊地恭三翁伝』1948
高橋亀吉『大正昭和財界変動史』(上・中・下) 1953~1963
庄司吉之介『米騒動の研究』1957
井上 清・渡辺 徹『米騒動の研究』(-~五巻) 1959
愛媛県商工労働部『愛媛県労働運動史』1960
日本銀行広島支店「伊予絣に関する調査」『日本金融史資料明治大正編』(第23巻上)1960
香川熊太郎翁頌徳碑建設協賛会『香川熊太郎』1961
今津健治・高橋正雄『近代日本産業史』1967
愛媛県『愛媛県誌稿』(上下) 1917 (復刻版) 1973
中村隆英『戦前期日本経済成長の分析』1973
愛媛県『愛媛県議会史』(第一~三巻) 1975~1981
愛媛新聞社『わすれかけの街』1975
山下新日本汽船株式会社『社史 合併より一五年』1980
内橋克人「山下亀三郎」『新興実業家の挑戦 日本の商人』(第六巻) 1984
高市盛之助『旬刊新聞 大衆時代』(大正5年11月22日~昭和4年12月11日) 1984
宮本又次『企業家群像 近代大阪を担った人々』1985

 第3章
全国産業博覧会事務局『国鉄開通記念 全国産業博覧会誌』1928
大阪毎日新聞社「愛媛経済風土記」(昭和4年9月25日~11月10日) 1929
朝日新聞社『日本経済統計総覧』1930
愛媛貿易協会『愛媛の商品』1937
東洋経済新報社『戦時経済法令集』(-~十巻) 1938
川崎三郎『伊予絣の沿革的・経済的研究』1941
絹川太一『本邦綿糸紡績史』(第五巻)1941
白石友治『金子直吉伝』1950
通商産業省『商工政策史』(第十一巻) 1964
日本銀行調査局『日本金融史資料昭和編』(第二四巻) 1969
商工省商務局「内地重要商品取引事情」『近代日本商品流通史資料』(第一三巻)1979
中村隆英『昭和恐慌と経済政策』1982

 第4章
経済企画庁『経済白書』各年度
愛媛県『愛媛県の商業』各年度
松山商科大学経済経営研究所『四国地方重要経済日誌(各年度)
総理府統計局『消費者価格調査年報』1946~1948
原 薫『日本の戦後インフレーション』1968
大門一樹『物価の百年』1968
佐藤 肇『日本の流通機構』1974
中村隆英『日本経済 その成長と構造』1978
矢木明夫『生活経済史 大正・昭和編』1978
商業近代化委員会松山地域部会『松山地域商業近代化地域計画報告書』1979
有沢広己『昭和経済史』1980
大蔵省財政史室『昭和財政史郎(17)~(18)終戦から講和まで』1981~1982
香西 泰『高度成長の時代』1981
週刊朝日『値段の風俗史』(一~三巻) 1982
宮崎義一『日本経済の構造と行動』(上・下) 1983
宮本憲一『経済大国』1983
松山商科大学経済経営研究所『愛媛長期社会経済統計』1984
金澤良雄『経済法の史的考察』1985
正村公宏『戦後史』(上・下) 1985

 第5章
松山商業会議所『松山商業会議所所報』各年度
松山商業会議所『松山商業会議所月報』各年度
松山商工会議所『松山商工会議所所報』各年度
松山商工会議所『松山商工会議所月報』各年度
日本商業会議所連合会『日本商業会議所の過去及現在』1924
永田正臣「日本資本家団体小史一~三」『経済評論』(昭和29年8月~10月号)1954
永田正臣『経済団体発展史』1956
松山商工会議所『松山商工会議所八十年史』1964
東京商工会議所『東京商工会議所八十五年史』1966
永田正臣『明治期経済団体の研究』1967
商品流通史研究会『近代日本商品流通史』(第五巻) 1979
今治商工会議所『今治商工会三十五年史』(復刻版) 1982
松山商工会議所『松山商工会議所百年史』1982
田村正紀『日本型流通システム』1986

  〔金融業〕
  市町村誌
宇和町『宇和町誌』1976
砥部町『砥部町誌』1978

 第1章
深井英五『回顧70年』1942
吉野俊彦『我国金融制度の研究』1952
吉野俊彦『円の歴史』1955
吉野俊彦『わが国の金融制度と金融政策』1967
伊豫銀行『伊豫銀行史』1971
愛媛県社会経済研究財団『愛媛社会経済年表』(近代I) 1979

 第2章
深井英五『通貨問題としての金解禁』1929
深井英五『通貨調節論』1929
深井英五『金本位制離脱後の通貨政策』1938
原 邦道『昭和金融恐慌の教えるもの』1958
吉野俊彦『わが国の金融制度と金融政策』1967
伊豫銀行『伊豫銀行史』1971
広島銀行『広島銀行史』1979
愛媛県社会経済研究財団『愛媛社会経済年表』(近代Ⅱ) 1979

第3章
川崎三郎『愛媛経済総観』1947
伊豫合同銀行『伊豫合同銀行十年史』1951
吉野俊彦『わが国の金融制度と金融政策』1967
伊豫銀行『伊豫銀行史』1971
愛媛県社会経済研究財団『愛媛社会経済年表』(現代) 1978
太田明二『伊豫銀行小史』1981

 第4章
吉野俊彦『わが国の金融制度と金融政策』 1967
造幣局100年史編集委員会『造幣100年』 1971
愛媛県社会経済研究財団『愛媛社会経済年表』(現代) 1978
後藤新一『日本金融制度発達史』1980
愛媛県地方振興部統計調査課『愛媛県経済統計』1983
松山商科大学経済経営研究所『愛媛長期社会経済統計』1983
造幣局泉友会『貨幣のもの知りになる本』1984

  〔公益事業〕
  市町村誌(史)
今治市『今治市誌』1943
松山市『松山市誌』1962
新居浜市『新居浜市史』1962
宇和島市『宇和島市誌』1973
今治市『新今治市誌』1974
新居浜市『新居浜市史』1980
松山市『松山市史料集第11巻』1983

 第1章
神山県『神山県布達達書』1872
愛媛県『愛媛県布達達書』1874
愛媛県『愛媛県布達全要』1874
駅逓局『駅逓局達』1874
愛媛県『愛媛県紀』1874
愛媛県『愛媛県史』(巻之弐駅逓) 1877
愛媛県『愛媛県事務定則』1878
愛媛県『愛媛県統計概表』 1878
愛媛県『愛媛県統計書』1884
駅逓局『郵便局地名録』 1884
愛媛県『愛媛県誌稿』(上・下) 1917
広島逓信局『昭和12年度業務統計要覧』1939
松山郵政局『四国郵便要覧』1949
松山郵政局『松山郵政局統計年報』 1951
郵政省『鉄道郵便のあゆみ』1952
愛媛県『愛媛県史概説』(上) 1959
愛媛県『愛媛県史概説』(下)1960
四国電気通信局『四国電信電話事業史』1960
松山郵政局『松山郵政局沿革誌』1964
松山電報局編集委員会『松山電報局小史』1969
逓信協会『郵政百年のあゆみ』1971
郵政省『郵政百年史』1971
郵政省『郵政百年史年表』1972
(財)逓信協会四国郵政局支部『四国逓信百話』1972
逓信新報社『郵便風土記』1972
四国電気通信局『四国電信電話事業史』1973
愛媛県社会経済研究財団『愛媛社会経済年表』(近世) 1980
山口 修『郵政のあゆみ111年』1983
勝友会『特定郵便局今昔物語』1983

 第2章
愛媛県『県政事務引継書』 1935
日本都市センター全国市長会『下水道と財政』1961
大阪水道工業会『水道関係法規』1963
日本水道協会『日本水道史』1967
全国簡易水道協議会『簡易水道20年』1975
松山市公営企業局『松山市の水道』1975
宇和島市『水をもとめて』 1976
松山市公営企業局『水道の誕生とそのあゆみ』1982
国土資源調査会『下水道事業の展望182』1982
愛媛県土木部都市計画課『えひめの下水道』1982
松山市公営企業局『松山の水道182』1982
水道産業新聞社『水道年鑑1984年版』1983
松山商科大学経済経営研究所『愛媛長期社会経済統計』1983
宇和島市議会事務局『昭和59年度宇和島市行政の概況』1984
松山市都市整備部『下水道事業のしおり』1984
松山市公営企業局『松山の水道』1984
松山市公営企業局『昭和58年度事業年報』1984
今治市水道局『伸びゆく今治市の下水道』1984
松山市『松山市統計書昭和59年版』1984
今治市水道局『今治の水道』1985
松山市『松山の水道のあゆみ』 1985
全国簡易水道協議会『簡易水道30年』1985

 第3章
井上 要『伊予鉄電思ひ出はなし』1932
伊予鉄道電気『電気営業講座』1933
伊予鉄道電気『五十年史』1936
伊予鉄道電気『五十年譜』1936
日本電気事業史編さん会『日本電気事業史』1941
三宅晴輝『日本の電気事業』1951
日本発送電解散記念事業委員会『日本発送電社史』1954
住友共同電力九月会『新居浜における住友の電気の生立ち』1958
通産省公益事業局『電気事業の現状と電力再編成10年の経緯』―電力白書― 1961
四国電力『四国電力10年のあゆみ』1961
四国瓦斯『四国瓦斯株式会社五十年史』1962
電力政策研究会『電気事業法制史』1965
伊予鉄道『武智鼎』1969
四国電力『四国電力20年のあゆみ』1972
四国瓦斯『四国瓦斯最近の10年』1972
東京瓦斯『東京瓦斯九十年史』1976
住友共同電力『春風秋雨』創業50周年記念誌 1977
高須賀太郎「私の半生」①~⑫『愛媛県LPガス情報 1980
松山市公営企業局『事業年報』1982、1983
四国電力『四国地方電気事業史』1984
愛媛県公営企業管理局『愛媛県の公営企業』1984
高沢貞三「個別企業史に関する一考察」松山商科大学『創立60周年記念論文集』1984
愛媛県エルピーガス保安協会『愛媛県におけるLPガス事業の現状と課題』1984
又城一郎「簡易ガス事業の成立過程」公益事業学会『公益事業研究』1984
日本ガス協会『解説・都市ガス』1985
四国電力『四国電力の経営活動の現況』1985
日本ガス協会『データでみる都市ガス事業の現況』1985、1986
愛媛県公営企業管理局「愛媛の電気事業について」愛媛県『職員だより』1986

  〔工業用地・工業用水〕
  市町村誌(史)
川之江市『川之江市史』1960
松山市『松山市誌』1962
新居浜市『新居浜市史』1962
西条市『西条市誌』1966
大洲市『大洲市誌』1972
新居浜市『新居浜産業経済史』1973
伊予三島市『伊予三島市100年のあゆみ』 1973
今治市『新今治市誌』1974
宇和島市『宇和島市誌』1974
長浜町『長浜町誌』1975
菊間町『菊間町誌』1979
松前町『松前町誌』1979
新居浜市『新居浜市史』1980
松山市『松山市史料集第10巻』(近現代編2) 1982
松山市『松山市史料集第11巻』(近現代編3) 1983
西条市『市政四十年のあゆみ』1984

 第1章
世界公論社『愛媛県勢誌』1916
愛媛県『愛媛県誌稿』(下巻) 1917
東洋経済新報社『明治大正国勢総覧』1927
武智雅一『松前町の工場誘致』1942
井上雄馬『山村豊次郎伝』1950
愛媛県『愛媛県商工総覧』1950
四国地方開発審議会『四国地方臨海工業地帯整備計画調査報告書』1954
瀬戸内海総合開発促進協議会『瀬戸内海地域の現況と問題点』1955
愛媛県『愛媛県史概説』(下) 1960
経済企画庁総合開発局『四国地方に於ける工業立地条件調査』1961
四国通商産業局『新しい四国の産業立地一四国産業立地白書』1962
愛媛県『愛媛県産業地誌』1965
四国通商産業局『新しい四国の産業立地―四国産業立地白書』1971
下河辺淳『資料新全国総合開発計画』1971
坂下 昇「工業立地政策:歴史、現状、評価」佐伯尚美・小宮隆太郎『日本の土地問題』1972
福島克之『帝人の歩み』1973
清川雪彦「技術格差と導入技術の定着過程:繊維産業の経験を中心に」
 大川一司・南亮進『近代日本の経済発展』1975
日本科学者会議愛媛支部『地域開発を考える』1977
中村隆英『日本経済―その成長と構造―第二版』1978
愛媛県社会経済研究財団『愛媛社会経済年表』(現代) 1978
新居浜港開港30年のあゆみ編集委員会『新居浜港開港30年のあゆみ』1980
大薗英夫・藤井隆・飯島真一『地方の時代と工業再配置』1980
米花 稔『日本の産業立地政策』1981
四国通商産業局『四国立地白書』1982
松山商科大学経済経営研究所『愛媛長期社会経済統計』1983
松山商科大学経済経営研究所『愛媛の経済と社会』1985
愛媛県『農村地域工業導入に関する調査検討報告書』1985
愛媛県『愛媛県史社会経済3商工』1986

 第2章
地質調査所「愛媛県燧灘沿岸工業用水源調査報告」『地質調査所月報』1956
近藤晴清『愛媛県国領川流域における水利の歴史地理学研究』 1962
合田正良『銅山川疏水史』 1966
中澤式仁『水資源の話』1974
銅山川工業用水道企業団『銅山川工業用水道の概要』1976
日本工業用水協会『工業用水ハンドブック』(1977年版』1977
水利科学研究所『水経済年報』1978 ・ 1980
道前道後用水史編集委員会『石鎚の水ここに展く』1978
四国通商産業局『四国立地白書』1982
愛媛県社会経済研究財団『産地文化振興計画―伊予三島・川之江地域―』1982
四国通商産業局『四国経済概観』(昭和59年版) 1984
銅山川工業用水道企業団『富郷工業用水道の概要』1984
愛媛県公営企業管理局『愛媛県の公営企業』1984
四国通商産業局『四国の工業用水道事業のあらまし』1985